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○パナソニック 8GBSSDカーナビステーション CN-E330D
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テレビ・洗濯機などの生活家電の初期不良に関してはメーカーのテクニカルサービス担当者に訪問診断いただき、 診断書(修理依頼書)の発行が必要です。


初期不良の確認ができましたら、メールもしくはお電話にてご連絡ください。
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商品到着後15日以上経過している商品につきましては、お客様より直接メーカーへの修理対応となりますのでご了承願います。


【中古品の場合】


中古品は初期不良対応いたしておりません。


不具合につきましては、お客様より直接メーカーへの修理対応となりますのでご了承願います。


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2022.04.25

【刊行予告】『法律時報』2022年5月号、4月27日発売!

『法律時報 』2022年5月号

特集=租税国家のメタモルフォーゼ

現代日本の現状は、「租税国家」の理念と現実の乖離が著しい。その変容の諸相を描き出し、法的議論の素材を提供する。

【法律時評】ロシアによるウクライナ軍事侵攻……岩月直樹

【電子書籍新刊】法律時報e-Book、『こころの科学223号』4月25日より配信開始!

Kindle版の配信を4月25日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『規制手法の多様化と法理論』(法律時報e-Book)

(松尾 陽・原田大樹・吉良貴之・坂井岳夫・松田貴文・松中 学・須田 守・稻谷龍彦/著、法律時報編集部/編)

行動経済学やナッジを駆使した規制手法の登場は、法学にいかなる課題を突きつけているのか。その影響と課題を検討する。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法律時報』94巻3号(2022年3月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


こころの科学223号』(2022年5月号)

特別企画=性をめぐる子どもの臨床(吉川 徹/編)

子どもたちが「性」を通じてより豊かな人生に近づくために、大人にできることは何か。教育や支援の現場から考える。【プリントレプリカ版】

 

2022.04.22

【電子書籍新刊】『法学セミナーe-Book』2冊、本日4月22日より配信開始!

Kindle版の配信を4月22日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『法学部発、活躍の場――法学を活かした仕事』(法学セミナーe-Book29)

(法学セミナー編集部/編)

これから進路選択をしていく法学部生に向けて、法学部出身の方々の進路・活躍の場である法律専門職の魅力を紹介します。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法学セミナー』806号(2022年3月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『法学入門 2022』(法学セミナーe-Book30)

(法学セミナー編集部/編)

法学部の新入生に向けて、自分たちがこれからどのような学問を学ぶのか、法学にはどのような思考が必要なのかをお伝えします。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法学セミナー』807号(2022年4月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。

【刊行予告】『沖縄返還と密使・密約外交』他3冊、4月26日発売!

新品 キーエンスタッチパネル VT3-V8

(馬場錬成/著)

沖縄返還交渉の水面下で交わされた密約。そこに至る密使外交のドラマを、当時の政局と騒然たる社会状況とともに活写する。

 


『民法ノート 物権法1[第4版]』

(鎌田 薫/著)

物権法の要がわかりやすい文章で綴られる名著を平成29年債権法改正、令和3年物権分野の改正に対応させた待望の改訂版。

 


『新しい土地法 人口減少・高齢化社会の土地法を描く』

(秋山靖浩/編著)

高齢化社会などを背景に大きく動き出した立法の経緯も踏まえ、固有の学問的発展を遂げた「土地法」の新たな姿を描き出す。

 


『要件事実論の総合的展開 その汎用性を説き論証責任論に及ぶ』

(伊藤滋夫/著)

要件事実論の最高の論者が、研究成果の集大成を図る。要件事実論が民事訴訟以外でも、学問思考方法としても有意義なことを説く。

2022.04.19

【電子書籍新刊】『自治体環境紛争解決のデザイン』他1冊、本日4月19日より配信開始!

Kindle版の配信を4月19日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『自治体環境紛争解決のデザイン 住民・事業者・行政のけん制と協働関係の構築へ』

(池田直樹/著)《関西学院大学研究叢書第237編》

環境紛争に取り組む第一線の弁護士による渾身の研究書。住民・事業者・行政の三者間のけん制と協働による環境紛争解決を描く。【プリントレプリカ版】

 


『犯罪学におけるコントロールモデルの展開と犯罪原因論の課題』

(上田光明/著)

犯罪学におけるコントロール理論を検証する方法を提案し、同時に統計解析方法を用いて実証的妥当性を評価する総合的研究の書。【プリントレプリカ版】

 

2022.04.25

【刊行予告】『法律時報』2022年5月号、4月27日発売!

『法律時報 』2022年5月号

特集=租税国家のメタモルフォーゼ

現代日本の現状は、「租税国家」の理念と現実の乖離が著しい。その変容の諸相を描き出し、法的議論の素材を提供する。

【法律時評】ロシアによるウクライナ軍事侵攻……岩月直樹

【電子書籍新刊】法律時報e-Book、『こころの科学223号』4月25日より配信開始!

Kindle版の配信を4月25日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『規制手法の多様化と法理論』(法律時報e-Book)

(松尾 陽・原田大樹・吉良貴之・坂井岳夫・松田貴文・松中 学・須田 守・稻谷龍彦/著、法律時報編集部/編)

行動経済学やナッジを駆使した規制手法の登場は、法学にいかなる課題を突きつけているのか。その影響と課題を検討する。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法律時報』94巻3号(2022年3月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


こころの科学223号』(2022年5月号)

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子どもたちが「性」を通じてより豊かな人生に近づくために、大人にできることは何か。教育や支援の現場から考える。【プリントレプリカ版】

 

2022.04.22

【電子書籍新刊】『法学セミナーe-Book』2冊、本日4月22日より配信開始!

Kindle版の配信を4月22日より開始致します。(Amazonのサイトからご注文下さい。)

『法学部発、活躍の場――法学を活かした仕事』(法学セミナーe-Book29)

(法学セミナー編集部/編)

これから進路選択をしていく法学部生に向けて、法学部出身の方々の進路・活躍の場である法律専門職の魅力を紹介します。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法学セミナー』806号(2022年3月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。


『法学入門 2022』(法学セミナーe-Book30)

(法学セミナー編集部/編)

法学部の新入生に向けて、自分たちがこれからどのような学問を学ぶのか、法学にはどのような思考が必要なのかをお伝えします。【プリントレプリカ版】

 

*本書は、『法学セミナー』807号(2022年4月号)の特集記事を収録しています(連載など、ほかのコンテンツは含まれておりません)。

【刊行予告】『沖縄返還と密使・密約外交』他3冊、4月26日発売!

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(馬場錬成/著)

沖縄返還交渉の水面下で交わされた密約。そこに至る密使外交のドラマを、当時の政局と騒然たる社会状況とともに活写する。

 


『民法ノート 物権法1[第4版]』

(鎌田 薫/著)

物権法の要がわかりやすい文章で綴られる名著を平成29年債権法改正、令和3年物権分野の改正に対応させた待望の改訂版。

 


『新しい土地法 人口減少・高齢化社会の土地法を描く』

(秋山靖浩/編著)

高齢化社会などを背景に大きく動き出した立法の経緯も踏まえ、固有の学問的発展を遂げた「土地法」の新たな姿を描き出す。

 


『要件事実論の総合的展開 その汎用性を説き論証責任論に及ぶ』

(伊藤滋夫/著)

要件事実論の最高の論者が、研究成果の集大成を図る。要件事実論が民事訴訟以外でも、学問思考方法としても有意義なことを説く。

2022.04.19

【電子書籍新刊】『自治体環境紛争解決のデザイン』他1冊、本日4月19日より配信開始!

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『自治体環境紛争解決のデザイン 住民・事業者・行政のけん制と協働関係の構築へ』

(池田直樹/著)《関西学院大学研究叢書第237編》

環境紛争に取り組む第一線の弁護士による渾身の研究書。住民・事業者・行政の三者間のけん制と協働による環境紛争解決を描く。【プリントレプリカ版】

 


『犯罪学におけるコントロールモデルの展開と犯罪原因論の課題』

(上田光明/著)

犯罪学におけるコントロール理論を検証する方法を提案し、同時に統計解析方法を用いて実証的妥当性を評価する総合的研究の書。【プリントレプリカ版】

 

2022.04.25

【刊行予告】『法律時報』2022年5月号、4月27日発売!

『法律時報 』2022年5月号

特集=租税国家のメタモルフォーゼ

現代日本の現状は、「租税国家」の理念と現実の乖離が著しい。その変容の諸相を描き出し、法的議論の素材を提供する。

【法律時評】ロシアによるウクライナ軍事侵攻……岩月直樹

【電子書籍新刊】法律時報e-Book、『こころの科学223号』4月25日より配信開始!

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子どもたちが「性」を通じてより豊かな人生に近づくために、大人にできることは何か。教育や支援の現場から考える。【プリントレプリカ版】

 

2022.04.22

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【刊行予告】『沖縄返還と密使・密約外交』他3冊、4月26日発売!

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2022.04.19

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2021.11.03

山口慎太郎『子育て支援の経済学』&小林佳世子『最後通牒ゲームの謎』第64回 日経・経済図書文化賞受賞!


山口慎太郎著『子育て支援の経済学』と、小林佳世子 著『最後通牒ゲームの謎 進化心理学からみた行動ゲーム理論入門』が、 第64回 日経・経済図書文化賞をダブル受賞しました!!
本日11月3日付『日本経済新聞 』で発表されました。

日本経済新聞社と日本経済研究センター共催で、過去1年間に刊行された経済図書の中で特に優れた図書に贈られる賞で、今年は5点受賞しました。

『子育て支援の経済学』
山口慎太郎 (東京大学大学院経済学研究科教授)著
「少子化対策では現金給付、保育所の拡充整備、育児休業など様々な政策が考えられるが、どのような政策がどれほど有効なのか。それはしっかりとしたエビデンス(証拠)に基づいて評価され、設計されなければならない。その要点を明快に説明」吉川洋 審査委員長評
「子育て支援に関する研究を著者のオリジナルな実証分析を含め平易にまとめている。」 八代尚宏審査委員評

『最後通牒ゲームの謎 進化心理学からみた行動ゲーム理論入門』
小林佳世子 (南山大学経済学部准教授)著
「ゲーム理論が示す通りには実際は人々が行動していない「謎」について、初心者にも分かりやすく解き明かした啓蒙書」吉川洋審査委員長評
「本書では、私たちの意思決定にまつわる謎が次々と解き明かされる。」大竹文雄審査委員評

2021.06.03

【フジテレビドラマ『イチケイのカラス』で日本評論社の本が美術協力しています!】

フジテレビで毎週月曜よる9時放送 竹野内豊 さん主演のドラマ『イチケイのカラス』
竹野内豊さんが演じるくせのある裁判官と #黒木華 さん演じるエリート裁判官のやりとりが楽しく、しかも毎回ラストにあっと驚きの真実がわかるリーガルドラマです。

『法律時報』『基本刑法』『私法判例リマークス』などなど、日本評論社の本も撮影に使っていただいています!

ぜひご覧下さい。

※写真は番組スタッフの方に送っていただいたスチール写真です。

番組公式ホームページ
https://www.fujitv.co.jp/ichikei/

2020.08.08

【紹介記事】8月5日付毎日新聞で田中茂樹『去られるためにそこにいる』を紹介!

8月5日(水)の 毎日新聞 で、
奈良県の佐保川診療所で地域医療、カウンセリングに従事する #田中茂樹 の新刊『去られるためにそこにいる』を紹介していただきました。
「迷い、悔いた自身の経験も合わせて語ることで、親が自分を問い直すヒントを与えてくれる。」
ありがとうございます。

「本書のタイトル『去られるためにそこにいる』は、心理学者エルナ・ファーマンの論文“Mothers have to be there to be left”(母親は子どもに去られるためにそこにいなければならない)からとっている。この論文に書かれていることは、親面接で、子育てで私がずっと感じてきたことにとてもよく合う。」(はじめに より)

2020.07.05

7/5読売新聞に『相対化する知性』書評掲載

本日7月5日付読売新聞・読書面で『相対化する知性─人工知能が世界の見方をどう変えるのか』(西山圭太・松尾豊・小林慶一郎著)を紹介していただきました。

「第3次人工知能ブームを牽引する深層学習の技術。そのメカニズムの洞察を起点として、今日、世界観・知識観そのものが革新されつつあることを説く。」
「独創的な着眼点と構想力の大きさで多くの刺激を与えてくれる快著」
評者は経済学者の瀧澤弘和・中央大学教授。ありがとうございます。

 

2020.06.12

『週刊 東洋経済』2020年6月13日号で『相対化する知性』紹介


『週刊 東洋経済』2020年6月13日号で、BNPパリバ証券経済調査本部長河野龍太郎 氏に『相対化する知性』(西山圭太 松尾豊 小林慶一郎 著)を紹介していただきました。
「AIが還元主義を揺さぶる ヘーゲル哲学に再び脚光か」

「…量子力学とディープラーニングの発展で、ミクロの振る舞いと切り離された新たな特性がマクロの階層に現れることが分かってきた。還元主義を前提とした多くの学問が修正を迫られるはずだ。」

ありがとうございます。
https://www.nippyo.co.jp/shop/book/8236.html

2022.03.25

【イベント情報】3/31(木)19時〜 『台湾同性婚法の誕生』刊行記念ライブトーク

2019年、台湾では、アジアで最初の同性婚法制化が実現しました。
この成立の過程、施行後の社会の変容を丹念に描いた『台湾同性婚法の誕生 アジアLGBTQ+燈台への歴程』(日本評論社刊・3月22日発売)の刊行を記念して、著者の明治大学法学部教授・鈴木賢と、東京レインボープライド共同代表・杉山文野氏のライブトークを開催いたします。ひとり一人が、自分のありのままの姿で生きることが可能な社会を作るためには、どんな課題を乗り越える必要があるのでしょうか。先行例を手掛かりに、考えてみませんか。
どうぞたくさんのご参加をお待ちしております。

鈴木賢(著者・明治大学教授) × 杉山文野氏 (東京レインボープライド共同代表)

●日時 3月31日(木)19時~20時30分(予定)

●会場 誠品生活日本橋内イベントスペースFORUM(COREDO室町テラス2F)

●費用 無料

●参加方法 会場観覧&オンライン ★詳しくは主催者サイト(誠品書店)をご確認ください。

 会場観覧 (定員30名) https://seihin0331twrainbow1.peatix.com/view

 オンライン視聴  https://seihin0331twrainbow2.peatix.com/view

2022.02.24

3/10『学問としての教育学』刊行記念ウェブセミナー「教育実践になぜ哲学が必要なのか」開催決定!


 
 
 
苫野一徳著『学問としての教育学』の刊行を記念し、3月10日(木)に、ウェブセミナー「教育実践になぜ哲学が必要なのか」の開催を決定しました。

出演者は、著者 苫野一徳(熊本大学教育学部准教授。著書に『どのような教育が「よい」教育か』講談社選書メチエ、『勉強するのは何のため?』日本評論社など)のほか、
竹田青嗣(早稲田大学名誉教授。著書に『欲望論(1・2巻)』講談社、『哲学とは何か』NHKブックスなど)
山口裕也(杉並区教育委員会教育長付主任研究員。著書に『教育は変えられる』講談社現代新書)
の3名を予定しています。

●日時
3月10日(木)19時~20時30分(予定)

YouTubeでのライブ配信を予定しています。

どうぞご期待下さい。

主催:日本評論社

2021.04.08

【4/19追加開催決定!】『香港 国家安全維持法のインパクト』出版記念セミナー(共催/日本評論社)

『香港 国家安全維持法のインパクト 一国二制度における自由・民主主義・経済活動はどう変わるか』

(廣江倫子・阿古智子/編)

書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」の出版を記念して、
共著者である宇賀神 崇(うがじん たかし)氏と増山 健(ますやま けん)氏が
ウェビナーで講演します。

おかげさまで4月14日(水)のセミナーは満席となりましたので締め切らせていただきました。好評につき、4月19日(月)に、同内容のセミナーを追加開催することに決定いたしました。

このセミナーには同書を出版した弊社も協賛しています。
日系企業の法務・国際部門担当者向けのセミナーです。

以下の詳細をご参照いただき、是非奮ってご参加ください。
こちらに詳細・申込フォームがございます。

【テーマ】
香港国家安全維持法のインパクト出版記念セミナー
法務・国際部門担当者が知っておくべき香港国安法による日系企業ビジネスへの影響

【日時】4月19日(月)午後4時~午後5時15分(日本時間)

【方式】ZOOMウェビナー

【定員】100名まで(先着順・定員に達し次第締切)

【参加費】無料

【講演内容(予定)】
1)ご挨拶・書籍「香港 国家安全維持法のインパクト」のご紹介
2)香港国安法に関する日本企業からの主な懸念事項
3)駐在員による現地生活への影響
4)商取引や契約への影響
5)現地従業員管理への影響
6)紛争解決手段への影響
7)インターネット利用への影響
8)質疑応答

【講演者】
・宇賀神 崇(うがじん たかし)
日本法弁護士(2013~)・ニューヨーク州弁護士(2020~)。東京大学法学部、同法科大学院卒業後、四大法律事務所の一つである森・濱田松本法律事務所の東京オフィス・北京オフィスにて、中国法務、労働法務等に従事。
中国対外経済大学高級ビジネス中国語課程(2016)、米国Georgetown University LLM課程(2019)修了を経て、香港の紛争解決専門の法律事務所Gall Solicitorsにて勤務(2019~2020)、激動の香港を現地で体感。

・増山 健(ますやま けん)
日本法弁護士(2015~)。京都大学法学部、同法科大学院卒。大阪の弁護士法人淀屋橋・山上合同で勤務の後、香港中文大学法学修士(LL.M)へ留学、同課程修了(2020)。留学中、自分の大学が抗争の現場と化す衝撃的な体験をした。
現在、ウェリントンリーガル(香港現地法律事務所)で登録外国法弁護士(日本法)として勤務(弁護士法人淀屋橋・山上合同からの長期出向)。香港現地において、主に日系企業からの法務相談を担当しており、国安法の影響や日系企業の海外事業拠点縮小・撤退等に関する相談にも対応することが多い。

【共催】
株式会社日本評論社

【URL】
https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_hPArb2KKScar-OB9Yonl7w

2021.03.12

いよいよ、3/14開催!『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク

3月14日午後7時から

『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

を開催します。

————————–

ZOOM+YouTube Liveで配信

URLはこちらです。

https://youtu.be/Y657kFMP6jg

———————–—–

今年2月、井原裕、斎藤環、松本俊彦編『コロナ禍の臨床を問う』を刊行いたしました。
コロナ禍により、さまざまなこころの問題がむきだしになりました。
本書は精神科医、心理職、教員、産業医、訪問看護師など、臨床現場はいかに考え、いかに処したのかを綴った一冊です。

今回はアフタートークと題して、精神科医の執筆陣有志にオンラインで集まってもらい、本書に書き切れなかったことを改めて語っていただこうと思います。

参加メンバー:
[出演者(予定)]
井原裕、斎藤環、松本俊彦(以上、編者)、
植村太郎、大石智、姜昌勲、熊倉陽介、榊原英輔、吉村健佑
(以上、執筆者・50音順)

一般視聴も可能です。ぜひご覧下さい。

————————–
※都合によりurl変更の可能性があります。
変更の場合、弊社twitter:@nippyoにてお知らせします
#こころの科学コロナ」のハッシュタグで質問等受け付けます。

 

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刊行記念!
「コロナ禍の臨床を問う」アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

「こころの科学special issue コロナ禍の臨床を問う」が
日本評論社から2月に発売になりました。
昨年世界を覆い、今なお続く「コロナ禍」。
こころの臨床現場も例外なく影響を被っています。
現場に携わる人たちがどのように考え、対処したのか、
その率直な声を集めたのが本書です。

執筆時期は主に第3波以前でした。
再び緊急事態が宣言されるに至った今、
こころの現場はどうなっているのか。
これまでの経験、現状、そしてこれからについて、
改めて、ざっくばらん語っていただきます。

主催:日本評論社

2021.03.09

3/14『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク開催決定!

3月14日午後7時から

『コロナ禍の臨床を問う』アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

を開催します。

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ZOOM+YouTube Liveで配信

URLはこちらです。

https://youtu.be/Y657kFMP6jg

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今年2月、井原裕、斎藤環、松本俊彦編『コロナ禍の臨床を問う』を刊行いたしました。
コロナ禍により、さまざまなこころの問題がむきだしになりました。
本書は精神科医、心理職、教員、産業医、訪問看護師など、臨床現場はいかに考え、いかに処したのかを綴った一冊です。

今回はアフタートークと題して、精神科医の執筆陣有志にオンラインで集まってもらい、本書に書き切れなかったことを改めて語っていただこうと思います。

参加メンバー:
[出演者(予定)]
井原裕、斎藤環、松本俊彦(以上、編者)、
植村太郎、大石智、姜昌勲、熊倉陽介、榊原英輔、吉村健佑
(以上、執筆者・50音順)

一般視聴も可能です。ぜひご覧下さい。

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※都合によりurl変更の可能性があります。
変更の場合、弊社twitter:@nippyoにてお知らせします
#こころの科学コロナ」のハッシュタグで質問等受け付けます。

 

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刊行記念!
「コロナ禍の臨床を問う」アフタートーク
――経験したこと、考えたこと、そしてこれから

「こころの科学special issue コロナ禍の臨床を問う」が
日本評論社から2月に発売になりました。
昨年世界を覆い、今なお続く「コロナ禍」。
こころの臨床現場も例外なく影響を被っています。
現場に携わる人たちがどのように考え、対処したのか、
その率直な声を集めたのが本書です。

執筆時期は主に第3波以前でした。
再び緊急事態が宣言されるに至った今、
こころの現場はどうなっているのか。
これまでの経験、現状、そしてこれからについて、
改めて、ざっくばらん語っていただきます。

主催:日本評論社

2021.06.22

『こころの科学』218号正誤情報アップ

6月17日発売の『こころの科学』218号 45頁の図1に誤りがありました。正誤情報をアップしました。
読者の皆様と筆者の木下大生氏にお詫びして訂正いたします。こちらのリンクをクリックしてダウンロードをお願いいたします。『こころの科学』218号正誤表

2021.04.30

4/30-5/5までの大型連休中の本ウェブサイトでのご注文について

小社では5月1日(土)から5月5日(水)までお休みをいただきます。
この期間中もこのウェブサイトから書籍、雑誌のご注文をお受けいたしますが、
4月30日(金)正午以降にご注文いただいた商品の発送は5月6日(木)以降となります。
なにとぞご了承ください。

2020.04.28

4/29-5/6までの大型連休中の本ウェブサイトでのご注文について

小社では4月29日(水)および、5月2日(土)から5月6日(水)までお休みをいただきます。
この期間中もこのウェブサイトから書籍、雑誌のご注文をお受けいたしますが、
4月30日(木)正午までにご注文いただいた商品の発送は5月1日(金)、
4月30日(木)正午以降にご注文いただいた商品の発送は5月7日(木)以降となります。
なにとぞご了承ください。

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